サロン向けホームページ制作
ネイルサロン・エステサロン・リラクゼーションなど、個人で運営されているサロン向けに、月額なし・買い切りでホームページを制作しています。
InstagramやGoogleマップだけでは伝えきれない情報を、予約につながる1ページにわかりやすく整理します。
サロンのホームページで、こんなお悩みありませんか?
ネイルサロン、エステサロン、リラクゼーションサロンなど、個人で経営されているサロンオーナーさんから、よく聞く声があります。
- ホームページは持っていないけれど、月額制のサービスはできれば避けたい
- Instagramはやっているけれど、Google検索で自分のお店が出てこない
- お客さんに「ホームページありますか?」と聞かれて困ったことがある
- 制作会社に相談したら数十万円と言われて、諦めた
- 以前ホームページサービスを使っていたけれど、やめたら全部消えた
もし一つでも当てはまるなら、この先を読んでみてください。
SNSだけでは伝わりにくい情報があります
Instagramでの発信は大切です。施術事例、お店の雰囲気、オーナーの人柄——伝えられることはたくさんあります。
ただ、ホームページには、SNSやGoogleマップで興味を持ってくれた方が「ここに行こう」と決めるための役割があります。
たとえば、メニューの全体像、料金、アクセス、予約方法、営業情報など、来店前に確認したい内容がまとまっているだけで、お客さんの不安はかなり減ります。
ホームページは、ただ作るためのものではなく、サロンの情報をわかりやすく整えて、予約につなげるための受け皿です。
サロン向けデモで雰囲気を確認できます
文章量や見せ方のバランスを、実際の画面で先にご覧いただけます。
サロンのホームページに必要な情報は5つだけです
ページ数は多くなくても大丈夫です。お客さんが予約を決めるために知りたいことを、まず整理することが大切です。
コンセプト・雰囲気
何ができて、いくらか
どんな人がやっているか
場所・行き方
どうやって予約するか
この5つが1ページにまとまっていれば、まず十分です。
20ページのサイトは不要でも、上から下にスクロールするだけで、お客さんが知りたいことが自然にわかる構成なら、スマホでも見やすく、来店前の不安も減らせます。
和良屋のサロン向けパッケージは、この考え方を土台にして作っています。
サロン向けホームページ制作の特徴
- 月額なし・買い切り — 制作費をお支払いいただいたら、毎月の保守費用はかかりません
- 予約導線を整理 — お客さんが迷わず予約できる流れを意識しています
- GoogleマップやSNSとつなげやすい — 検索後の受け皿として使いやすい構成です
- スマホ最優先設計 — スマホ中心の来店導線と相性の良い設計です
- 自走できる状態で納品 — テキストや写真の差し替え方をまとめたガイド付きです
- 1ページ完結型ホームページ
- スマホ対応(レスポンシブ)
- Googleマップ埋め込み
- メールリンク式お問い合わせ
- 3テーマカラーから選択
- 運用ガイド一式
Entryの全機能に加えて:
- 5テーマカラーから選択
- 文章最適化(プロが整えます)
- SEO基本設定
- 予約フォーム搭載
- SNSリンク掲載(4種対応)
- 構造化データ設定
- 納品後修正2回
Entry 19,800円 / Standard 39,800円
制作事例としてサイトをご紹介させていただける方が対象です。
サロン向けデモサイト
実際にどんなホームページが出来上がるのか、デモサイトでご確認いただけます。
- ご相談は無料です。費用が発生する前に必ずお見積もりをお伝えします
- 無理な営業やしつこい連絡はしません
- 文章がまとまっていなくても大丈夫です。整理しながら進めます
- 制作期間の目安は約2週間です。事前にスケジュールをご案内します
- サーバーやドメインのことがわからなくても、手順をご案内します
よくあるご質問
発信にはInstagramがとても有効です。ただ、料金、アクセス、予約方法、営業情報などを来店前にまとめて確認できる受け皿があると、予約のしやすさが変わります。
大丈夫です。素材をそのまま受け取って終わりではなく、「何を載せると伝わりやすいか」を整理しながら進めます。
制作費は買い切りです。サーバーやドメインを別途契約する場合は、その実費のみ必要になります。毎月の制作管理費はかかりません。
もちろんです。むしろ、個人で運営していて「高額な制作は難しいが、きちんとした受け皿が欲しい」という方に向いたサービスです。
まずは、お気軽にご相談ください
「自分のサロンにはどのプランが合うか」「どこまで載せるべきか」——そういった段階でも大丈夫です。
お問い合わせいただいたからといって、営業を強く進めることはありません。まずはお店の状況を聞かせていただいて、必要であればご提案します。